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悪玉コレステロールを下げる機能性表示食品『ヘルス スイッチ コレステロール』5月25日(金)新発売

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プラセンタ商品売上げNo.1※1の株式会社協和(東京都新宿区、代表取締役:堀内泰司)は、健康増進に貢献するため、科学的根拠によって有効性や安全性を裏付けた、機能性表示食品「ヘルス スイッチ」シリーズより、高めの方の悪玉コレステロールを下げるサプリメント『ヘルス スイッチ コレステロール』を、2018年5月25日(金)に通信販売より発売します。
※1 H・Bフーズマーケティング便覧2014〜2018 No.2 2012〜2016年商品実績 兜x士経済


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posted by 石山 at 23:22 |

コレステロールを下げる成分のトクホ(特定保健用食品)の種類

血中コレステロール(特に悪玉LDLコレステロール)を低下させる成分を配合したトクホ(特定保健用食品)の種類にはどのようなものがあるでしょうか?関与成分についてまとめました。

コレステロールを下げる成分の主な働きは、肝臓で作られた胆汁酸が再利用されないように排出してしまうことで、新しい胆汁酸の材料として血液中のコレステロールが使われるため、コレステロール値が低下するというもの。

基本的な働きはどの成分も同様ですが、それぞれに違った特徴も持っています。特定保健用食品を選ぶ時にはコレステロールへの働きと、各成分の持つ特徴もチェックするといいと思います。


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posted by 石山 at 12:14 |

野菜の力だけでコレステロールを下げる特保「緑でサラナ」

サンスター『緑でサラナ』は、アブラナ科野菜(ブロッコリー・キャベツ)由来のSMCS(天然アミノ酸)でコレステロールを下げるサポート飲料。特定保健用食品の認定を受けています。
缶入りの飲料なので、野菜ジュースのような感じで手軽に飲めます。
砂糖不使用ながら野菜の甘味でおいしく飲める特保ドリンクですので、コレステロール対策を飲むだけで手軽に行えます。
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posted by 石山 at 14:12 | Comment(0) | TrackBack(0) |

特保ドリンク ニッスイのイマークにメタボ検診で関心高まる

ニッスイ(日本水産株式会社)のイマークは、中性脂肪を低下させる作用のあるEPAとDHAを含む、特定保健用食品(トクホ)です。サラサラ成分のEPA(エイコサペンタエン酸)を1本に600mg配合。
イマーク
EPAは青魚に含まれる必須脂肪酸(体内で作れない為食品で摂取する必要がある脂肪酸)で、わたしたちの1日の摂取目安量は750mgとされています。これを食品(青魚)で食べようとすると、毎日イワシを2尾ほど食べ続けなければならず、ヨーグルト味のドリンク1本でEPAを600mg摂取できるイマークに関心が高まっています。「イマーク」は臨床試験で、1日に1本、2カ月飲用することで血液中の中性脂肪が平均20%低下することが認められたため、特保となっています。

肉中心の現代の食生活では、メタボ検診で脂肪系の数値であるコレステロール値や中性脂肪値が基準値を超える人が増えています。
血液をさらさらにしてコレステロールや中性脂肪を下げたくても、毎日青魚を食べるのは、なかなかたいへんです。
イマークのようなドリンクなら飲むだけなので毎日簡単で、極めて続けやすい。
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posted by 石山 at 15:12 | Comment(0) | TrackBack(0) |
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